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を暖める。前回からDJ陣に加わった彼の音をまだ聞いたことのない人は要チ ェック。 そして、盛り上がるフロアをさらに熱くさせたのはこの男DJ URATA。いつ 何処で聞いても彼の選曲は間違いない。今回も、そのセンスが光るPLAYに オーディエンスはやられっぱなしといったところ。 夜も更け1時30分頃、HOST MCを務めるBANGCCHO BOOGIEの突然のラッ プで始まったSHOW CASEは、息つく暇もなくE-K-BAY KEITAを迎え入れる。 まずはSHOT LIVE。今回で3度目の登場となる彼は、今回も持ち味を生かし たヒューマンビートボックスを披露し、オーディエンスを盛り上げる。フロ アでは手を上げ声を出す人や中には観いって固まっていた人もいた様子。 |
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| ショウだった。 次に登場したのはZIETH。今回はTSUNE,SHINPEIの2人だったがフロアをお おいに使った華麗な足さばきが観客を釘付けにした。 そして、Sanhajaへと続く。毎回彼女らのパワフルさには圧倒させられるが、 今回も息のあったショウを披露した。 クールな中に力強さ、そしてテクニックを秘めた彼女らアガサは、今回も流 れのある見所ありの内容で盛り上げまくる。 その勢いのまま今回のおおとりを飾るのはHIRO JACK SWING(from ROU- ND SHAKER)のSOLO DANCE PERFORMANCE。曲が変わるたびに沸き起こ る歓声が、彼の凄さを物語っていた。半ば、SHIGE,TATSUYAが乱入しROU- ND SHAKERが揃ったり、最後にHONGOU(HEX BEX)が登場したりと遊びの 効いた彼ならではの心使いがオーディエンスを楽しませていた。 SHOW CASEも終了し再びDJ TIMEへ突入。DJ MARが90'S CLASSICを中心 とした選曲で、飽きさせることのない、むしろあげっぱなしの選曲で盛り上 げる。そして4時過ぎになると、DJ URATAの幅広い選曲が最後まですべて の観客を揺らし続け朝を迎えた。今年の締めくくりにふさわしいあがりっぱ なしの楽しいイベントだった。 次回の開催は2005年1月9日(日・祝前日)です。 まだ来た事のない人や興味のある人は、間違いなく楽しめるイベントなので 是非遊びに来て下さい!!要チェック!!! |
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